スポンサーリンク

Renogy バッテリー容量計がタイムセールでお買得

スポンサーリンク
Renogyオフグリッド
スポンサーリンク

アマゾンのセールでお買い得

今回はリン酸鉄リチウム電池の残量計が欲しいなぁと思って、Alibabaなどを色々みて探していていよいよ2月になったので購入しようかなと思った矢先に!なんとっ!

Amazonのセールで『 Renogy バッテリーモニター 電圧計&電流計 』が通常価格が約1万円くらいしますが、今回はセールのため【6750円】で販売していました。

今回、購入を決めたのはアリババやアリエクスプレスなどで検索して、私の希望の容量350Aで延長コード5mくらいでシャント抵抗のアクリルの土台まで全て購入すると約6000円くらいになってしまうのと、さらに到着まで約2週間くらいは普通にかかるので、今回のRenogyのバッテリーメーターはシャント抵抗は500Aでアクリル土台も付きなんとメーターの延長ケーブルも6m付いてくるという最高の状態でさらにAmazonなので翌日には届いてしまうというのでかなり安いと思います。

Renogyバッテリーメーターを見てみよう

早速、商品がが到着したので開封してみます。

内容物はメーター本体・シャント抵抗500A・メーターケーブル6m・+電源ケーブル・説明書(日本語あり)

私が中国で購入しようしようとした商品とほぼほぼ同じ感じではありますが、安心感はやはりこちらの方が有ります。

こちらはシャント抵抗とアクリル台座シャント抵抗をシッカリと固定するには必要な物です。

Renogy 電圧計・電流計 取付け

いざ取り付け作業ですが、製品には日本語説明書と配線等入っているので簡単です。

・バッテリーのB–とシャント抵抗のB−を接続

・シャント抵抗のP−とインバーターなどのマイナス側

・シャント抵抗のB+にバッテリーのB+を接続(付属の赤い配線)

・シャント抵抗のカプラー端子と付属の6Mケーブルを接続

・メーター側に6Mケーブルを接続すると完成。


BMSと接続しました。

Renogy

私の場合はBMSとインバーターの間にシャント抵抗をかましました。

今回はメーターを格安でカッコよく取付け

今回は、100均のseriaで物色していたら丁度サイズがぴったりの このアクセサリーケース?

が見つかりました。

それは、こちら↓

 Seria 木製コレクションケース
 Seria 木製コレクションケース

本当は穴の部分にはアクリルがはめてありますが、すぐに外せます。

 Seria 木製コレクションケース

中はおしゃれな感じにコルクが貼ってあります。

 Seria 木製コレクションケース

少しだけ窓枠が小さいのでカッターで削っていきます。

バルサ材のような感じなのでサクサク切れます、キレすぎる感じです。

Seria 木製コレクションケース

横にはドリルで穴を開けてカッターで整形してカプラーが通れるように加工します。

 Seria 木製コレクションケース

カプラーを通したらもう出来上がりです。

 Renogy

私はこれで特に裏から固定はしませんでしたが、気になる方はホットボンドやスポンジテープで固定するのもアリかと思います。

Renogyの電流・電圧・残量計とスマートBMSの精度の差は?

 Seria 木製コレクションケース
スマートBMS

残量表示はピッタリ!電圧表示もピッタリ!電流はすこーしだけ違いますが許容範囲です。

まとめ

今回、Lifepo4バッテリーの残量がいちいちスマートフォンで確認するのが面倒になってきたので、何かいいメーターがないかと思っていたところで、Amazonのセールがあったこともありrenogy製の電圧・電流・残量計が格安で手に入ったので、 Seriaでコレクションケースを使ったピッタリケースも格安で出来ました。

結構、100均はアイディア次第ではかなり使えるアイテムがお安く手に入っておすすめですね。

しかも、元の材料が安めなので加工も比較的簡単に出来るのでGOOD!

コメント

Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.
タイトルとURLをコピーしました