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マネーフォワード確定申告を e-Taxとmac bookで申請してみた

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いよいよ、確定申告の季節がやってきました

確定申告

毎年2月と言えば個人事業主の方々には頭の痛い季節がやってきました!

それは、確定申告の時期です。

法人や会社員の方にはほぼ関係ない行事ですが、1番大変なのは会計士さんなどを頼んでいない個人事業主の方ではないでしょうか。

しかも、今年2021年は電子申告で申請しないと控除額が10万円低くなってしまうと言う勿体ない仕様になっています。

私の場合は、マネーフォワード確定申告の11760円の年払いプランのパーソナルプランを契約しているので毎日の売上や仕入れ情報の入力や決済書の作成など、その他にも銀行やカードの明細の取り込みなど色々出来るので結構割安かと思います。

電子申請にはマイナンバーカードが必須

電子申請を行うにはマイナンバーカードとカードリーダーがあるとかなり楽に申請できます。

政府もマイナンバーカードの普及をこの機会に促進させたい思いがかなりあるようで

マイナポータルサイトでは、保険証とマイナカードの連携をかなり推してきます。

マイナンバーカードは申請から手元に届くまでに2ヶ月くらいかかるので、まだ準備出来てない方はマイナンバーカード無しでもパスコードなどで電子申告が出来るのでそちらを使用する方法で今年は申請するようです。

確定申告の電子申告は Mac でも申請できるのか?

e-Taxのサイトでは正直言うとWindows+インターネットエクスプローラー通称IEが基本のような感じですが、ここ最近はMacを使用している方も多いのでMacでもSafariを使用して申請出来ます。

実際私は普段の経費計算は マネーフォワード確定申告クラウドを iPadで処理しています。

できる事なら確定申告自体もiPadで完結を目指していたのですが、色々無理があり諦めて

久々にMac Book Proを引っ張り出してきて作業しました。

iPadで行き詰まった部分はマイナポータルの登録(スマートフォンならOK)のところとe-Taxページでの

マイナンバーカードの読み取りが不可能だった部分です。

解りにくいe-TaxのWEB版、、、

そこそこ、パソコンを昔から使っている私でも正直言うと中々面倒でした。

色々とインストールしなくてはいけなく、ダウンロードも一括でダウンロード出来るようならまだ楽なのですが、流石お国が行う電子関係の面倒な使用でした。

先日もコロナ接触確認アプリ(cocoa)の不具合もありましたが

まとめ

今回は詳しいMacとマネーフォワード確定申告クラウドとe-Taxの連携技で比較的楽に電子申告確定申告の仕方をご紹介したいと思います。

一度マイナポータルとe-Taxの登録設定が終わってしまえば、それほど面倒な事はないので皆さんもチャレンジしてみてください。

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